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耳の診断と治療 <小児編>
[英語版]

当社の画像でみる 耳の診断と治療 <小児編>の英語版が
Pediatric Ear Diseases
Diagnostic Imaging Atlas and Case Reports」
としてスイス・Kargerより発行されました。

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● ご存知ですか? ●

明解画像診断の手引き
呼吸器領域編
パターン分類による画像診断

[英語版・ギリシア語版]

詳細はこちらから

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Information

お知らせ

信頼ある医学・薬学分野の書籍&デジタルコンテンツを企画制作しております

当社は、医学・薬学分野を専門とし、出版・デジタルコンテンツの企画制作他、多角的に業務を展開しております。書籍等の個別の詳しい内容紹介を今後充実させてまいります。

呼吸器領域の単行本:最新刊


検診胸部X線写真の読影

―肺がんの発見から治療、予後までを追う―

●編著:浜松市医師会 肺結核・肺がん検診委員会(編)、丹羽 宏(編集委員長)他の執筆
●2016年9月1日発行
●A4判 256頁/定価:5,000円(本体)+税
●ISBN978-4-86102-263-0 C3047

(全国の書店または当社へご注文ください)

【本書の特長】
1.浜松市の肺がん検診で発見された症例の中から特徴的な胸部X線所見を示す症例を選別し、テーマ別に区分して配列。21テーマで、全89症例掲載
2.全症例は、まず大サイズの胸部X線写真を掲載し、読影していただき、次ページにその解答というべき形で病変部位を表示し、解説。
3.前年の胸部X線写真との比較読影ができる症例、CT、PET、病理所見を掲載した症例も多数。
4.解説では出来る限り治療法、予後も記載。巻頭の論説も充実。

「中日新聞」(2016年9月6日)に紹介記事が掲載されました。

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呼吸器領域の定期刊行物:最新刊

小 児

明解 画像診断の手引き:呼吸器領域編
Suppl 164/小児呼吸器領域33

ちょっと気になる所見

 

●著者:
 川崎一輝(国立成育医療研究センター病院 呼吸器科医長)
●2017年2月24日発行
●A4判12頁/300円(本体)+税
●ISBN978-4-86102-270-8 C3047

【本書の特長】
胸部X線写真では、3次元のものを2次元で見るため、気になる所見は数多く存在するはずですが、そのすべてに拘ると過度の検査になってしまうおそれがあります。臨床的には困らないものを識別するためのポイントを伝授するとともに、練習問題も掲載!

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成 人

明解 画像診断の手引き:呼吸器領域編
Suppl 163/画像診断の新しいアプローチ30

経過観察による結節の良悪性を見極めるヒント

 

●著者:酒井文和(埼玉医科大学国際医療センター画像診断科教授)
●2017年1月26日発行
●A4判12頁/300円(本体)+税
●ISBN978-4-86102-269-2 C3047

【本書の特長】
肺の結節影の良性・悪性を鑑別する上で、経過における増大の有無は非常に重要です。結節の計測が難しい場合もあり、視覚的判断には限界があります。今回は、どうすれば判断しやすいか、8症例に即してポイントを紹介しています。

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成 人

明解 画像診断の手引き:呼吸器領域編
Suppl 162/画像診断の新しいアプローチ29

誌上カンファランス@さいたま赤十字病院呼吸器内科vol.7

 

●著者:佐藤雅史(東邦大学医学部放射線科客員教授)、松島秀和(さいたま赤十字病院呼吸器内科部長)、大久保裕雄(埼玉県済生会栗橋病院放射線科担当部長)
●2016年11月18日発行
●A4判16頁/350円(本体)+税
●ISBN978-4-86102-267-8 C3047

【本書の特長】
さいたま赤十字病院呼吸器内科で長年継続しているカンファランスの誌上再現版。日常診療でしばしば接するコモンディジーズの症例を中心とするカンファランスです。若い先生には基本を学び、読影力を磨き、視野を広げる為の場となっています。

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感染症領域の単行本セレクション


[座談会]
市中急性気道感染症

耐性菌の現況を考える

 

●監修  紺野昌俊(帝京大学名誉教授)
●2016年3月12日発行
●A4判48頁/3,000円(本体)+税
●ISBN978-4-86102-255-5 C3047

(全国の書店または当社へご注文ください)

【本書の特長】
薬剤耐性菌が増加する呼吸器感染症の現状に如何にして対処するか――感染症領域の賢者9名が集い真剣に語り合った内容を細大漏らさず掲載!

【出席者】
紺野昌俊(司会)/岩田 敏/生方公子/工藤典代/黒木春郎/清水健一郎/田島 剛/冨山道夫/保富宗城

【主な項目】
耐性菌に対応する抗菌薬の動向/わが国における気道感染症関連細菌の耐性化/肺炎球菌について/インフルエンザ菌について/小児急性中耳炎に対する第一選択薬/抗菌薬のスイッチ療法について/成人慢性呼吸器疾患における急性増悪と病原微生物/抗菌薬の適正投与期間について/ワクチンについて、他多数

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呼吸器領域の注目版セレクション


画像でみる呼吸器感染症

 

●編集
松島敏春
(一般財団法人 淳風会 倉敷第一病院呼吸器センター長)
藤田次郎
(琉球大学大学院感染症・呼吸器・消化器内科学(第一内科)教授)

●2014年6月発行
●A4判168頁/5,000円(本体)+税
●ISBN978-4-86102-232-6 C3047

(全国の書店または当社へご注文ください)

【本書の特長】
13年の歴史を有する当社自慢の定期刊行物「明解画像診断の手引き:呼吸器領域編」シリーズの編集/執筆陣による待望の単行本です。呼吸器感染症の症例を91例精選し、鮮明な画像と明解な解説により、実践にも学習にも役立つ頼もしい1冊となるべく編集。提示症例91例、X線画像176点、CT画像352点。

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話題の1冊

明解 画像診断の手引き:呼吸器領域編
Suppl 136/特別号

[特別座談会]
呼吸器画像診断の過去、現在、未来
―12年間の編集に携わって ―

 

●出席者
 松島敏春(一般財団法人 淳風会 倉敷第一病院呼吸器センター長)
 江口研二(帝京大学医学部内科学講座教授 腫瘍内科/ 帝京がんセンター長)
 桑原正喜(社会医療法人 誠光会 草津総合病院院長/同志社大学客員教授)
●2013年6月発行
●A4判12頁/300円(本体)+税
●ISBN978-4-86102-216-6 C3047

【本書の特長】
 呼吸器画像診断の実践的な手引書として2000年にスタートし、現在も続いております当社定期刊行物 「明解 画像診断の手引き:呼吸器領域編」シリーズにおいて、編集者として当初から甚大な貢献をいただいた、 松島敏春先生、江口研二先生、桑原正喜先生による座談会を収載。当シリーズの道程を振り返るだけでなく、 呼吸器画像診断の過去・現在・未来についても言及した貴重な内容です。

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精選! 骨代謝・リウマチ領域の論文ダイジェスト集

日本を代表する骨代謝・リウマチ領域のエキスパートにより
厳選された世界中の価値ある論文のエッセンスを紹介!!

Bone & Joint Research Update

No.58 December 2015

 

●監修: 折茂 肇(医療法人財団 健康院 理事長)
●顧問: 松本俊夫(徳島大学 藤井節郎記念医科学センター長)
●編集: 福本誠二(徳島大学 藤井節郎記念医科学センター 特任教授)
  中島友紀(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科
      分子情報伝達学 分野長 准教授)

宗圓 聰(近畿大学医学部奈良病院整形外科・リウマチ科教授)
杉本利嗣(島根大学医学部内科学講座 内科学第一 教授)
田中 栄(東京大学大学院医学系研究科外科学専攻
      感覚運動機能医学 講座整形外科学 教授)

米田俊之(米国インディアナ大学医学部 血液・腫瘍学部門 教授
      大阪大学大学院歯学研究科 生化学教室特任教授 [非常勤])


● 2015年12月18日発行
● A4判/40頁/ 1,800円(本体)+税
● ISBN978-4-86102-258-6 C3047

※ 全国の書店、または当社にてご注文いただけます。
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【本書の特長】
骨代謝・リウマチ領域を中心とした臨床と基礎研究の最新の成果について海外のジャーナルから注目すべき論文を選択し、そのエッセンスを紹介するシリーズ (年3回[4月,8月,12月]発行)

[主な項目]
● 臨床的研究編「病因・病態」「診断」「治療」「リウマチの臨床」
● 基礎的研究編「骨芽細胞と骨・軟骨形成,骨基質蛋白」「破骨細胞と骨吸収」「ホルモンとサイトカイン」「筋肉・腱と靭帯」

 

なお、No.58発行ののち、オンラインPDFマガジンとして発行しています。閲覧ご希望の方は 「購入申し込み」欄より、お問い合わせください。

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ロングセラー! 耳科領域画像診断の強力ツール

耳科領域の診断・治療のための画期的な実践書が登場!

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耳の診断と治療 <小児編>

 

● 著者:内藤 泰
    (神戸市立医療センター中央市民病院 副院長・耳鼻咽喉科部長)
● 2011年4月2日発行
● A4判/172頁/定価 4,500円(本体)+税
● ISBN978-4-86102-180-0 C3047
※ご注文は書店または国際医学出版までお申し込みください
 →お申し込みはこちらから

 

耳科医の魂が吹き込まれた、驚くべき力作!!
世界中の耳科医に読んでほしい

(東京大学名誉教授 加我君孝先生 評)


耳鼻科医のみならず
画像診断医、放射線技師にとっても
必携の教科書として 是非、推薦する!!

(東京慈恵会医科大学放射線医学講座 准教授 尾尻博也先生評)


【本書の特長】
★乳児と年長小児の正常軸位断を各36枚、冠状断を各24枚呈示し、その全てに部位名称を記載しています
★外耳道、乳突蜂巣、内耳道、前庭水管の年齢(0、1、3、16歳)によるCT像の変化を呈示しています
★症例ごとに、病歴、臨床所見、画像所見、術前経過、治療、術後の経過の記述があります
★疾患画像には基本的に正常画像を対照として併置し比較して 卒います
★呈示された疾患は35疾患に及び、症例ないし疾患ごとに診断と診療のポイントを呈示しています
★掲載画像数 623点:CT 563、MRI 53、MRV 2、X線5

★呈示された文献は110余にのぼります

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